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台湾のバスケ

日本よりも、確実に充実した環境です。

電車に乗っていると、いたるところにストリートのコートが見つけられて、夜の12時とかになってもプレーしている人たちがいます。

大学のキャンパスにも、体育館以外にストリートのコートが複数。
バスケがしたければ、いつでもできる環境です。

ただ、夏の台湾の気温と湿度を考えると、日中にバスケを外でするのは危険。
実際、友達(Eddie、Calvan、Reo)の試合を応援しに行ったら、試合後に彼らのチームメイトの一人が倒れました。
学んだ事なので、手助け。
英語の話せる人達でよかった。

街中にも、Steve NashやIverson,LeBronが結構います。
(NBAジャージを着ている人々)

滞在なかにプロリーグの決勝があったのだけれど、駅で応援団とわかる人達がいたり、結果が新聞の一面に載っていたり。
メディアへの露出では日本よりずっと先を行っています。

あるデパートのナイキショップには、なんとバスケコートが設置。
連れて行ってもらうと、シューティングをしている2人を発見。

混ざらずにいられるわけがありません。
フィオナに通訳をしてもらって、近くにいた少年とチームを組み、その2人に2オン2を挑みました。

taiwan basuke


途中で人も集まってきて、勝ち残りの2オン2に。
自分のチームメイトの少年が、恐ろしくシュートが入るし、センス抜群の子だったので(そしてまだ15歳!)、負け無しで数連勝。



日本が真似するに値する点が沢山あります。
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