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[C420]

そうやね、プロになれたらどんだけ幸せなことやろうな。でも、俺は、あきらめずに生涯activeで運動し続けようとおもってるで。
シャトルランは、ええね。俺もやってるで。ついでに、single-leg BW squat, walking lunge, over hurdle, under hurdle, plyometricsなんかも簡単にできて、基礎運動能力の維持にええんちゃうかな?あと、core trainingをやると、空中での安定感が違うで。plyometrics(特にdepth jump)すると、ジャンプの高さと一歩目の瞬発力はもちろんやけど、スピードからジャンプするときのtake offが安定するよ。
  • 2007-07-30
  • ウィノナでの脹脛の太い人
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[C421]

S君なら共感すると思ってた 笑

lungeは今までの経験上で重要さがわかっているから、ずっと続けているよ。重量は大したものを扱わないけれど、股関節の柔軟性と内転筋を意識させるのに役立ってる感じ。
コアのトレーニングはPTクリニックで教わった事を継続していて、ちょっと進展ありかもしれない。

また一緒にバスケしたいし、トレーニングもみてもらいたいな。
NCにバスケ修行に行きたくなってきた 笑

[C422]

暇があったら、おいでやす。まだ、セメスターが始まってへんから、まだバスケのペースとか分かってないけど、夏休み見てる限りは、ちょっと期待が持てそう。
lungeはいいね。あれは、俺の中ではバスケ選手にとっては黄金のエクササイズやねん。特に、ガードとレイアップを重視する人には絶対勧めたいエクササイズのひとつやね。バリエーションとして(ちょっとadvancedやけど)、overheadでするとまた、core trainingも兼ねてレイアップの安定につながるやろうし。ただ、ちょっと間違ってやるとすぐ膝に来るから、自分がちゃんと見れへん人には、薦められへんけど。
いやー、でも今に不満があるわけちゃうけど、プロのアスリートやったら最高やのにって思うな、ほんとに。
  • 2007-07-31
  • ウィノナでの脹脛の太い人
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追求

長かった一週間が終わり、ようやく週末。
週の初めに受けたテストの結果は、準備と手応えには合わない結果となってしまったけれど、まだ許容範囲です。
納得のいかない採点もありましたが、減点される隙を作ってしまった事を反省して、そこを忘れないようにします。

とうことで、一週間ぶりのバスケ。
続いた寝不足を気にせずに金曜の夜、そして今日の午後も行ってきました。
新しい体の感覚を試しながらのバスケ。
はたからみたら気づかないでしょうし、結果(シュートの成功不成功など)をみても劇的な変化があるわけではないけれど、それでも確実に違いは感じます。
むしろ、パフォーマンスは降下気味。
でもそれは、体の感覚に意識が向いているので、例えば、シュート時であればゴールへの集中が分散されてしまっているから、と解釈します。

そしておそらくその反動でしょう、腰痛が襲ってきました。

シュート時(ジャンプシュートや、スリー)の左手の添え方、というか左腕の開き方を変えて試しています。
今までは右腕もしくは右手首に重きをおいていましたが、左手(腕)の影響は想像以上に大きそうです。
考えてみれば、左腕を閉じている時はPectoralis major(大胸筋)が働き、Rhonboids(肩甲骨から背骨に向かって走る筋肉)はりラックス、開いている時はその逆が起こっているワケですから、当然影響はあるでしょう。
まだ試行錯誤ですが、新たな発見に期待です。

最近、衰えへの怖さと基礎練ということで、時間を計ったシャトルランをやります(ここ1週間はできなかったけれど)。
走り方も考えると、疲労のくる筋肉も変わってきます。
今の走り方だと、内転筋(ももの内側)の筋肉に一番疲労を感じます。

定期的に読んでいる、ハードルの為末大選手のブログにも内転筋の意識について書いてあったので、少し自分でも追及してみようかと思ってます。


と、色々かくと、よっぽどバスケが上手なように響いてしまうけれど、そこまでではありません。
だけれど、中学、高校の自分を知る友達なら知っているように、体格や運動能力にアドバンテージを持っていない自分が、アメリカの体育館で出会うプレイヤー達に存在を覚えてもらえているのは、自分の体の感覚への意識と工夫によって得た、自分の体を扱う技術によるものだと思います。

これが職業だったら、どんなに素晴しい事か。
もちろんプロのアスリートの気持ちは自分には理解できないのであくまで都合のよい想像しかできませんが。

もうそろそろいい年ですが、それでもプロのアスリートになりたかったなぁ、という思いは褪せません。
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そうやね、プロになれたらどんだけ幸せなことやろうな。でも、俺は、あきらめずに生涯activeで運動し続けようとおもってるで。
シャトルランは、ええね。俺もやってるで。ついでに、single-leg BW squat, walking lunge, over hurdle, under hurdle, plyometricsなんかも簡単にできて、基礎運動能力の維持にええんちゃうかな?あと、core trainingをやると、空中での安定感が違うで。plyometrics(特にdepth jump)すると、ジャンプの高さと一歩目の瞬発力はもちろんやけど、スピードからジャンプするときのtake offが安定するよ。
  • 2007-07-30
  • ウィノナでの脹脛の太い人
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S君なら共感すると思ってた 笑

lungeは今までの経験上で重要さがわかっているから、ずっと続けているよ。重量は大したものを扱わないけれど、股関節の柔軟性と内転筋を意識させるのに役立ってる感じ。
コアのトレーニングはPTクリニックで教わった事を継続していて、ちょっと進展ありかもしれない。

また一緒にバスケしたいし、トレーニングもみてもらいたいな。
NCにバスケ修行に行きたくなってきた 笑

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暇があったら、おいでやす。まだ、セメスターが始まってへんから、まだバスケのペースとか分かってないけど、夏休み見てる限りは、ちょっと期待が持てそう。
lungeはいいね。あれは、俺の中ではバスケ選手にとっては黄金のエクササイズやねん。特に、ガードとレイアップを重視する人には絶対勧めたいエクササイズのひとつやね。バリエーションとして(ちょっとadvancedやけど)、overheadでするとまた、core trainingも兼ねてレイアップの安定につながるやろうし。ただ、ちょっと間違ってやるとすぐ膝に来るから、自分がちゃんと見れへん人には、薦められへんけど。
いやー、でも今に不満があるわけちゃうけど、プロのアスリートやったら最高やのにって思うな、ほんとに。
  • 2007-07-31
  • ウィノナでの脹脛の太い人
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